ごみの収集

2016年7月15日

[ごみの分け方・出し方/ごみ処理手数料]
[大田原市指定ごみ袋(指定袋)について/ごみ減量化対策]

ごみ分別方法検索サイト「おおたわらクリーンナビ」について

 「おおたわらクリーンナビ」は、パソコンやスマートフォン、携帯電話から、いつでもごみの分別方法を検索できるサイトです。

 また、各地区のごみ分別収集カレンダーを見ることもできます。

 ぜひご利用ください。

アクセス方法

おおたわらクリーンナビ外部サイトへのリンク(URLはパソコン用、スマートフォン用、携帯電話用で共通です。)

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携帯電話、スマートフォン用QRコード

ごみの分け方・出し方

剪定枝木等の収集について

平成27年4月1日から、通常収集を再開いたします。

排出方法等の詳細は下記のファイルをご覧ください。

 平成27年4月1日からの剪定枝木等の排出方法について(140KB)

指定袋

  • 正しく分別し、指定袋で出してください。
  • 指定袋は必ず口を結んで出してください。口を紐で縛ったり、テープで留めるのは違反です。
  • 古紙等については、指定袋はありません。
  • 指定袋には「名前」を記入してください。
  • ごみの分け方・出し方に責任を持ちましょう。

時間

収集日の朝(8時30分まで)に、決められたごみステーションに出してください。

 

2016年度ごみ分別収集カレンダー

大田原東地区(山の手、城山、紫塚、中央、住吉町、新富町、元町、若松町、富士見、若草、紫塚ニュータウン、大和久自治会)

2016大田原東地区4月-9月(1MB)

2016大田原東地区10月-3月(1MB)

大田原西地区(本町、末広、美原、加治屋、浅香(浅香5丁目を除く))

2016大田原西地区4月-9月(1MB)

2016大田原西地区10月-3月(1MB)

金田地区(紫塚ニュータウン・大和久自治会を除く)

2016金田地区4月-9月(1MB)

2016金田地区10月-3月(1MB)

野崎・親園・佐久山地区(浅香5丁目を含む)

2016親園野崎佐久山地区4月-9月(1MB)

2016親園野崎佐久山地区10月-3月(1MB)

湯津上地区

2016湯津上地区(831KB)

黒羽地区

2016黒羽地区(733KB)

川西地区

2016川西地区(802KB)

両郷地区

2016両郷地区(743KB)

須賀川地区

2016須賀川地区(758KB)

全地区共通(ごみの出し方)

2016ごみの出し方(2MB)

 

大田原市分別収集計画

この計画は、容器包装リサイクル法に基づき、容器包装廃棄物の排出量の見込みや種類、施設整備に関する事項及び行政・市民・事業者それぞれの役割等、分別収集に関する基本的事項を定めているものです。

大田原市分別収集計画第8期(H28)(396KB)

ペットボトルの処理について

大田原市が収集したペットボトルは、容器包装リサイクル法に定める指定法人と、毎年入札により決定するその他の事業者に引き渡しをしています。

平成28年度のその他の引き渡し事業者は入札により決定いたします。

決定した時点で、ホームページに掲載する予定です。

その他の引渡し事業者に引き渡された使用済みペットボトルは、国内で繊維製品などのマテリアルリサイクル原料として利用されています。

ごみステーション

ごみステーションは、地域の責任で設置、維持管理されています。市民一人ひとりが協力し、常に清潔に保ってください。

ガス缶・スプレー缶・ライター等を出すときの注意事項

  • そのまま出しますと爆発事故の原因になりますので、必ずガスを使い切ってから出してください。
  • 穴をあける場合は、十分注意した上で穴を開け、ガスを抜いてから「もやせないごみ」の指定袋に入れて出してください。
  • 穴を開ける時は、ケガに注意するとともに、周囲に引火しないよう、屋外等の安全な場所で行ってください。

ごみ処理手数料

区分内容処理料金
家庭からの直接搬入ごみ 指定袋に入らない粗大ごみを各家庭から直接「広域クリーンセンター大田原」にを搬入する場合は処理料金がかかります。
なお、一時に家から多量のごみ(30キログラム以上又は1立方メートル以上)を排出する場合は、「広域クリーンセンター大田原」へ直接搬入してください。
10キログラムあたり 100円
事業系のごみ 事業活動(商店・事業所等)に伴うごみ(産業廃棄物等を除く)は、市許可業者へ依頼するか直接「広域クリーンセンター大田原」へ搬入してください。 注)事業系ごみ(産業廃棄物等を除く)についても、市の分別方法に従い搬入してください。

10キログラムあたり 100円

事業系ごみの処分について

事業活動に伴って事務所や飲食店、店舗などから排出されるごみは、市内のごみステーションに出すことできません。

このような産業廃棄物以外の事業系ごみは、広域クリーンセンター大田原(Tel20-2270)へ直接搬入(処理料10キロクラムあたり100円)するか、次の市許可業者に依頼し処分する必要があります。

大田原市一般廃棄物収集運搬業許可業者一覧

業者名 住所 電話番号
(有)クリーン環境  大田原市本町2-2818-1  0287-23-4375
  NNY(株)  大田原市下石上1505-11  0287-29-2777
  小林孝夫  大田原市美原2-3194-14  0287-23-0330
(有)北那須通商  大田原市桧木沢937-1  0287-54-3165
(社)大田原市シルバー人材センター  大田原市新富町3-8-10  0287-23-1255
(有)那須クリーン  那須塩原市石林692  0287-36-1191
  栃木県北通運(株)  那須塩原市三区町650-1  0287-36-1121
  松本商店  那須塩原市東遅沢159  0287-37-0241
  マテック(株)  那須塩原市井口173  0287-37-2877
(株)真田ジャパン  那須塩原市井口198-1  0287-36-1148

大田原市指定ごみ袋(指定袋)について

  1. ごみステーションに出すごみは、次のものを除き指定袋で出してください。
    • 新聞、雑誌類、段ボールの古紙類は、ひもで束ねてください
    • 蛍光管は、買った時の箱などに入れ、複数の場合はひもで束ねてください
  2. 指定袋は、ごみの種類ごとに色分け製造し、小売店に卸し販売しています。
    (不法投棄ごみのためのボランティア袋は、市生活環境課で無料配布しています)
  3. 自分のごみに責任を持つ意味から、ごみ袋に名前の記入をお願いしています。

指定ごみ袋価格表(52KB)

平成26年度に、大田原市指定ごみ袋のリニューアルを実施しました。詳細は下記チラシでご確認ください。 

ごみ袋変更お知らせチラシ(変更点について)(628KB)

ごみ袋変更お知らせチラシ(デザイン等)(773KB)

ごみ減量化対策

厨芥ごみ処理機器で生ごみの堆肥化を(補助制度があります)

市では、市民の厨芥ごみ(生ごみ)処理機器の購入について、次のとおり補助しております。

  • 容器式 購入額(税抜の本体価格)の2分の1(ただし上限5,000円)
  • 機械式 購入額(税抜の本体価格)の2分の1(ただし上限30,000円)

詳細は大田原市厨芥ごみ処理機器 設置補助金についてのページを参照

買い物袋(エコ・バッグ)持参運動の推進

毎月5日、15日、25日は「ノーレジ袋デー」

ごみ減量化への意識改革として、市では毎月5日、15日、25日を「ノーレジ袋デー」と定め、自分の買い物袋を持参しレジ袋を貰わないようにする運動を推進しています。

また、平成22年2月から栃木県では「レジ袋の無料配布中止」に取り組んでおり、大田原市内では平成28年6月現在で2事業所がこの取り組みに参加しています。

お問い合わせ

生活環境課
環境対策係
電話:0287-23-8706
ファクシミリ:0287-23-8923