ごみの収集

2017年6月20日

「おおたわらクリーンナビ」について

ごみの分け方・出し方(ごみ分別収集カレンダー)について

大田原分別収集計画について

ごみステーションについて

ごみ処理手数料について

大田原市指定ごみ袋(指定袋)について

ごみ減量化対策について

家電リサイクル法について

自動車リサイクル法(二輪車リサイクル)について

廃消火器リサイクルシステム

粗大ごみの戸別収集について

小型充電式電池のリサイクルについて

ボタン電池のリサイクルについて

ごみ分別方法検索サイト「おおたわらクリーンナビ」について

「おおたわらクリーンナビ」は、パソコンやスマートフォン、携帯電話から、いつでもごみの分別方法を検索できるサイトです。
また、各地区のごみ分別収集カレンダーを見ることもできます。
ぜひご利用ください。

アクセス方法

おおたわらクリーンナビ外部サイトへのリンク(URLはパソコン用、スマートフォン用、携帯電話用で共通です。)
QRコード.png
携帯電話、スマートフォン用QRコード

ごみの分け方・出し方について

剪定枝木等の収集について

平成27年4月1日から、通常収集を再開いたします。
排出方法等の詳細は下記のファイルをご覧ください。
 平成27年4月1日からの剪定枝木等の排出方法について(140KB)

指定袋

  • 正しく分別し、指定袋で出してください。
  • 指定袋は必ず口を十文字に結んで出してください。口を紐で縛ったり、テープで留めるのは違反です。
  • 古紙等については、指定袋はありません。
  • 指定袋には「名前」を記入してください。
  • ごみの分け方・出し方に責任を持ちましょう。

時間

収集日の朝(8時30分まで)に、決められたごみステーションに出してください。 

2017年度ごみ分別収集カレンダー

全地区共通(ごみの出し方)

2017ごみの出し方(2MB)

大田原東地区(山の手、城山、紫塚、中央、住吉町、新富町、元町、若松町、富士見、若草、紫塚ニュータウン、大和久自治会)

2017大田原東地区4月-9月(943KB)

2017大田原東地区10月-3月(950KB)

大田原西地区(本町、末広、美原、加治屋、浅香(浅香5丁目を除く))

2017大田原西4月-9月(935KB)

2017大田原西10月-3月(940KB)

金田地区(紫塚ニュータウン・大和久自治会を除く)

2017金田地区4月-9月(967KB)

2017金田地区10月-3月(972KB)

野崎・親園・佐久山地区(浅香5丁目を含む)

2017親園野崎佐久山地区4月-9月(943KB)

2017親園野崎佐久山地区10月-3月(946KB)

湯津上地区

2017湯津上地区(674KB)

黒羽地区

2017黒羽地区(636KB)

川西地区

2017川西地区(645KB)

両郷地区

2017両郷地区(619KB)

須賀川地区

2017須賀川地区(603KB)

 

大田原市分別収集計画について

この計画は、容器包装リサイクル法に基づき、容器包装廃棄物の排出量の見込みや種類、施設整備に関する事項及び行政・市民・事業者それぞれの役割等、分別収集に関する基本的事項を定めているものです。

大田原市分別収集計画第8期(H28)(396KB)

ペットボトルの処理について

大田原市が収集したペットボトルは、容器包装リサイクル法に定める指定法人と、毎年入札により決定するその他の事業者に引き渡しをしています。
その他の引渡し事業者に引き渡された使用済みペットボトルは、国内で繊維製品などのマテリアルリサイクル原料として利用されています。

ペットボトル引き渡し事業者一覧(PDF)(46KB)

ごみステーションについて

ごみステーションは、地域の責任で設置、維持管理されています。市民一人ひとりが協力し、常に清潔に保ってください。

ガス缶・スプレー缶・ライター等を出すときの注意事項

  • そのまま出しますと爆発事故の原因になりますので、必ずガスを使い切ってから出してください。
  • 穴をあける場合は、十分注意した上で穴を開け、ガスを抜いてから「もやせないごみ」の指定袋に入れて出してください。
  • 穴を開ける時は、ケガに注意するとともに、周囲に引火しないよう、屋外等の安全な場所で行ってください。

ごみ処理手数料について

区分内容処理料金
家庭からの直接搬入ごみ 指定袋に入らない粗大ごみを各家庭から直接「広域クリーンセンター大田原」に搬入する場合は処理料金がかかります。
なお、一度に家から多量のごみ(30キログラム以上又は1立方メートル以上)を排出する場合は、「広域クリーンセンター大田原」へ直接搬入してください。
10キログラムあたり 100円
事業系のごみ 事業活動(商店・事業所等)に伴うごみ(産業廃棄物等を除く)は、ごみステーションに出すことができませんので、市許可業者へ依頼するか直接「広域クリーンセンター大田原」へ搬入してください。
注)事業系ごみ(産業廃棄物等を除く)についても、市の分別方法に従い搬入してください。
10キログラムあたり 100円

大田原市一般廃棄物収集運搬業許可業者一覧

取り扱いができる品目など詳細については、各許可業者に直接問い合わせてください。

大田原市一般廃棄物収集運搬業許可業者一覧(62KB)

産業廃棄物の処分について

産業廃棄物は、広域クリーンセンター大田原で受け入れることができませんので、産業廃棄物処理業者に依頼して処分してください。
産業廃棄物処理業者名簿については、栃木県廃棄物対策課の栃木県産業廃棄物処理業者名簿のページをご覧ください。

産業廃棄物処理業者名簿(栃木県) (外部リンク)

大田原市指定ごみ袋(指定袋)について

  1. ごみステーションに出すごみは、次のものを除き指定袋で出してください。
    • 新聞、雑誌類、段ボールの古紙類は、ひもで束ねてください
    • 蛍光管は、買った時の箱などに入れ、複数の場合はひもで束ねてください
  2. 指定袋は、ごみの種類ごとに色分け製造し、小売店に卸し販売しています。
    (不法投棄ごみのためのボランティア袋は、市生活環境課で無料配布しています)
  3. 自分のごみに責任を持つ意味から、ごみ袋に名前の記入をお願いしています。
  4. ごみの飛び出しを防ぐため、指定袋は必ず口を十文字に結んで出してください。

指定ごみ袋価格表(52KB)

平成26年度に、大田原市指定ごみ袋のリニューアルを実施しました。詳細は下記チラシでご確認ください。 

ごみ袋変更お知らせチラシ(変更点について)(628KB)

ごみ袋変更お知らせチラシ(デザイン等)(773KB)

ごみ減量化対策について

厨芥ごみ処理機器で生ごみの堆肥化を(補助制度があります)

市では、市民の厨芥ごみ(生ごみ)処理機器の購入について、次のとおり補助しております。

  • 容器式 購入額(税抜の本体価格)の2分の1(ただし上限5,000円)
  • 機械式 購入額(税抜の本体価格)の2分の1(ただし上限30,000円)

詳細は大田原市厨芥ごみ処理機器 設置補助金についてのページを参照

買い物袋(エコ・バッグ)持参運動の推進

毎月5日、15日、25日は「ノーレジ袋デー」
ごみ減量化への意識改革として、市では毎月5日、15日、25日を「ノーレジ袋デー」と定め、自分の買い物袋を持参しレジ袋を貰わないようにする運動を推進しています。
また、平成22年2月から栃木県では「レジ袋の無料配布中止」に取り組んでおり、大田原市内では平成28年6月現在で2事業所がこの取り組みに参加しています。

家電リサイクル法について

「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」では、不要になった、テレビ、エアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機。衣類乾燥機は、『消費者がリサイクル料金を負担すること』『販売店が引き取ること』『家電メーカーがリサイクルをすること』が義務付けられています。

詳細については「家電リサイクル法」のページをご覧ください。

自動車リサイクル法(二輪車リサイクル)について

自動車リサイクル法は、ごみを減らし、資源を無駄使いしないリサイクル型社会を作るため、車のリサイクルについて、メーカー、関連事業者、車の所有者の役割を定めた法律です。
また、二輪車リサイクルシステムは、廃棄二輪車の回収・適正処理による廃棄物の減量と資源の有効活用をめざして、二輪車の国内メーカー4社と輸入業者12社が中心となって自主的に取り組んでいるものです。

詳細については「自動車リサイクル法」のページをご覧ください。

廃消火器リサイクルシステムについて

平成22年1月1日から一般社団法人日本消火器工業会の「廃リサイクルシステム」の運用が始まりました。この制度により、消火器の引取り・適正処理・リサイクルの効率的な回収システムが構築されました。
(注意)廃消火器は市で回収・処分ができません。

詳細については「廃消火器リサイクルシステム」のページをご覧ください。

粗大ごみの戸別収集について

大田原市では、直接、広域クリーンセンター大田原に搬入することができない方のために、予約による戸別収集を行っております。

予約方法

事前に収集日(水曜日を除いた平日のみ)と時間(午前9時から11時、午後1時30分から午後3時30分)を電話予約してください。
予約状況によっては、希望の日時で予約することができないことがあります。
予約する際は、生活環境課にお電話ください。(電話:23-8706)

料金

運搬手数料として、1品につき1,000円から3,000円(家電4品目は、リサイクル券が必要です)が必要となります。
(注意)リサイクル券は、郵便局で事前に購入する必要があります。

 粗大ごみ収集運搬料金表(73KB)

注意事項

  • 粗大ごみの運び出しは行っておりませんので、収集日には、粗大ごみを収集しやすい場所(玄関先やアパートなどの場合は1階で積み込みしやすい場所)に出しておいてください。
  • 当日は、必ず立ち会っていただき、その場でお支払い(現金のみ)となります。
  • 収集日を変更したい場合や粗大ごみの追加、キャンセルは、前日までに連絡してください。

小型充電式電池のリサイクルについて

一般社団法人JBRCでは、小型充電式電池の回収を行い、リサイクルしています。
(注意)小型充電式電池は市で回収・処分ができません。

回収の対象となる充電式電池

  • ニカド電池(Ni-Cd)
  • ニッケル水素電池(Ni-ion)
  • リチウムイオン電池(Li-ion)
  • 小型シール鉛蓄電池(Pb)

(注意)乾電池、リチウム電池(充電できないもの)、ボタン電池(コイン型、ボタン型)は、JBRCの回収対象外となります。
    乾電池は、透明なビニール袋に入れて、「もやせないごみ」の収集日に出してください。
    リチウム電池(充電できないもの)の処分については、販売店または専門業者にご相談ください。

小型充電式電池の回収場所

使用済みの小型充電式電池は、電気店、スーパーマーケット、ホームセンターなど「リサイクル協力店」で回収しています。
お近くのリサイクル協力店は、JBRCのホームページ「リサイクル協力店検索」で検索できます。

リサイクル協力店検索(JBRCホームページ)(外部リンク)

ボタン電池のリサイクルについて

社団法人電池工業会では、ボタン電池の回収を行っています。
(注意)ボタン電池は市で回収・処分ができません。
お近くのボタン電池回収協力店は、社団法人電池工業会のページから検索できます。

社団法人電池工業会(外部リンク)

お問い合わせ

生活環境課
環境対策係
電話:0287-23-8706
ファクシミリ:0287-23-8923