暖房器具等での子供のやけど及びけがに気を付けましょう(注意喚起)

2016年12月7日

 消費者庁には、主に冬に暖をとる等の目的で使用する製品による6歳以下の子供の事故情報が357件寄せられており、その約7割に当たる240件がやけどの事故でした。
事故は11月から増え始め、12月、1月がピークとなっています。
特に事故情報が多かったストーブやヒーター、こたつ、加湿器、湯たんぽやあんか等について、事故を防ぐための注意点をお知らせします。
詳しくは暖房器具等での子供のやけど及びけがに気を付けましょう(711KB)をご覧ください。

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