住む人が輝き 来る人がやすらぐ 幸せ度の高いまち

 大田原市は豊かな自然と長い歴史に培われた暮らしを守りながら、「住んでよかった」、「住みたい」と思われるまちづくりを進めてきました。
 全国各地で市町村合併が進む中、本市も平成17(2005)年10月1日に旧湯津上村、旧黒羽町と合併し、新市としてスタートしました。
 このような状況下、本市では、市民と行政とが知恵を出し合い、協力してまちづくりを総合的・計画的に進めるために、まちづくりの基本理念や将来像を明らかにした「大田原市総合計画(新大田原レインボープラン)」を策定しました。

大田原市総合計画について

 大田原市総合計画は、平成19(2007)年度から平成28(2016)年度、10か年のまちづくりの考え方を示す「基本構想」と5か年の具体的施策・事業内容を示した「基本計画」、さらに2か年の事業の財源等を示した「実施計画」からなります。

計画の詳細はこちらから

 (実施計画は別に策定します。)

総合計画後期基本計画の策定を進めています