大田原市では、平成23年2月1日より、厚生労働省の補助を受け、小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンの予防接種を「市が行政措置として行う法定外の予防接種」と位置づけ、接種費用の全額助成を開始しました。

 3月4日より、接種の一時見合わせのお知らせをしましたが、安全上の懸念はないとされたため、大田原市では、平成23年4月1日から接種を再開することになりました。

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