与一サミット
平成19年度からは、「義経・与一合同サミット」として開催されています。
源平屋島の合戦でみごと扇の的を射落とした源氏方の武将、那須与一宗隆公の活躍は、郷土がほこる英雄として語りつがれています。
全国各地には、この那須与一公にちなんだ伝承や文化遺産等がいまなお数多く残されており、那須与一公にゆかりの深い市区町村が相互交流をはかり、友好親善を深めながら、個性豊かな魅力あるまちづくりの推進を目的として、平成8年に第1回与一サミットを大田原市で開催しました。以降、毎年1回関係市区町村が持ち回りで実施し、平成19年度からは、義経サミットと合同で実施されています。
サミットは、観光、物産、スポーツ及び文化等の民間交流促進のため、次の事業を行っていきます。
- 交流会議の開催
- 観光物産、文化等の交流事業
- その他、目的達成のために必要な事業
登録日: 2008年10月16日 / 更新日: 2009年1月14日




